Articles by Antonio Ramirez Ebangelista

Ang katauhan nila Ka Angel at Ka Marc Manalo batay sa aking karanasan

November 27, 2015 // 0 Comments

VOICE OF THE BRETHREN Sulat mula po kay Kapatid na Lowell Menorca II ======================================== Isa sa maituturing kong biyaya sa buhay ko ay ang pagkakataon na maging bahagi ang aming Pamilya sa buhay ng Sambahayan ng Kapatid na Eraño G. Manalo, partikular na ang Ka Angel at Ka Marc V. Manalo. Backtrack: Mula sa murang edad, …

OPEN LETTER SA LAHAT NG MGA MINISTRO SA LOOB NG IGLESIA NI CRISTO

November 24, 2015 // 0 Comments

November 25, 2015 Alam kong marami sa inyo na kapamatok sa banal na Ministeryo ay mas pipiliing hindi basahin ang sulat na ito bilang pagpapatunay sa mga nasa Sanggunian na kayo ay kaisa ng Pamamahala. Subalit marami din sa inyo ay natitiyak kong babasahin ito ng palihim kapag wala ng nakakita sa inyo. Alam kong …

On Religious Freedom, Division, and Demonstrations

November 22, 2015 // 0 Comments

VOICE OF THE BRETHREN: UNITED STATES OF AMERICA With various laws and other issues making headline news this past year, both domestically in the U.S. and abroad, there’s been a lot of discussion about “religious freedom” and “separation of church and state,” which, when you truly think about it, has been the underlying thread of …

“First Things First” Antonio Ebangelista’s Q&A (Japanese Translation)

November 22, 2015 // 0 Comments

物事には順序がある アントニオ・エバンへリスタの質疑応答 (日本語訳) 私の論説を読み続けている皆様へ 愛する兄弟姉妹のみなさん まず私は、主なる神があなた方に、現在教会に何が起こっているのかを調べ続ける勇気を与えて下さったことに対して、神への感謝を捧げます。それはすべて、あなた方が教会について広まっている様々な情報を詮索するためではなく、その真相を探り出し、そしてこれらの情報によって自分が執着すべき真理に対し強固な基礎を得、決意を固めるためなのです。 現代では情報が早く広く行きわたります。特に現代の通信手段、少し例を挙げれば、携帯電話、SMS メッセージ、Facebook、Instagram、Twitterなどのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)などです。それを利用することにより、何が本当か何が嘘かを区別することが、より一層難しくなりました。私が公表した記事を最近投稿したものだけ読んだ多くの兄弟姉妹は悲しみに打ちひしがれ、驚き、悩み、恐怖を感じました。また私に怒っている者たちもいます。そのため、あなた方が安心して色々なことを調べ続けるためにも、私に送られた多くの兄弟姉妹のメッセージからあなた方の疑問に答え、物事をはっきりさせるために私はこのことを書く必要があると思ったのです。 問: あなたが本当は何者か、私たちに教えてくれませんか? 本当のことを言っているのならば、なぜ表立つことが出来ないのですか? あなたはなぜ隠れているのですか? 答: やむを得ない事情により、私は実名ではないですが、本名に基づいた「アントニオ・ラミレズ・エバンへリスタ」という名前で身分を隠さなければなりません。私がこうしている理由は自分自身と真実を明らかにするために手伝ってくれている人たちを守るためです。私の正体が知られていない今でさえ、私はすでに追われています。私が自分の正体を明かした場合、『彼ら』つまり教会の重役・顧問団は、私が教会の中で起こっている汚職(不正)の真実を暴露することを妨げるのです。教会の重役・顧問団は私を探し出すために全力を尽くしています。 セントラル(教会の中央局)の各部署(課)、VCO(来客やセントラルで働く人たちのための入口)でも探索が行われ、地区の責任者たちは各地区の牧師たちの家庭訪問を行い、コンピューターや電子機器(ノートパソコン、タブレット、スマホなど)を調べるように指示されました。Facebookをしているか、または私にかかわる情報、もしくは私が書いた記事などにかかわる物などを持っているかどうかを確認するのです。ACTIV(教会のIT関係者)の人たちはサイバースペース[インターネット]で私の居場所を探し、私のすべてのオンライン・アカウントを妨害し、ブロックするようにという指示を受けました。私を探し出し、黙らせる有能な人たちにも指示した者たちがいます。最近では、重役の誰かが地区やローカルを訪問し、牧師たちを励まし、または忠告するのです。私の正体を暴き、この活動を支持している他の牧師を見つけるためには、これが最も広い“証拠漁り”なのです。 遠方、または貧しいところにいる牧師たちを訪問することは悪いことではありません。これは以前から行うべきことでした。教会管理の強い手助けになり、その牧師たちを励ますべきだからです。今のように、私の正体ではないかと疑っている牧師を見張り、また私と共に教会の汚職や不正を暴露している牧師が誰か、互いに牧師のスパイをさせるためにするべきではありません。 だから私の正体を知っている者は誰もいません。妻も、子供たちもです。これはまた、教会の汚職や不正を暴露する活動を支持している兄弟たちの安全を守るためです。 問: 私たちはなぜあなたを信じるべきですか? あなたは牧師ですか? 牧師なら、なぜこのようなことをしているのですか? 牧師としての倫理を学ばなかったのですのか? 答: 私は普通の牧師です。幸運にも兄弟エラニョG.マナロが総合管理者の時に任命されました。 牧師になってから長い間、私は遠い田舎で任務を務めました。それは私にとって最も恵まれた時期でした。なぜならこの時私は兄弟たちと聖なる召しと教会に対する真実の愛を感じたのです。私が愛し守ると誓ったこの教会です。 遠方の小さいローカルの常駐牧師になったことはとても心地よかったのです。そこで私は兄弟たちが、教会をどのくらい愛しているのかを近くで見て、感じられたのです。彼らは礼拝集会に出席する義務を果たすために長い距離を歩き、または海や川などを渡っていたのです。その多くは礼拝のための衣服と履物、そして空腹を満たすために茹でたさつまいもやバナナをビニル袋に入れていました。彼らは自分自身また自分の家族の必要なものを犠牲にしてまで、捧げもののために取って置いたのです。 これらの思い出を忘れられません。選ぶ権利があるのならば、今日教会に起こっている汚職や不正が知っている者がいない田舎に戻りたいのです。この教会の中で救われると信じているため、彼らは安らかに仕えています。 しかししばらくしたとき、果たさなければならない任務があるために、私はセントラルに呼ばれ、現在に至るまで人生の大半を教会の中央局の一番重要また注意が必要な部(課)にて務めています。私は世間に公表するべきでない牧師に関する個人的な情報を扱っているため、牧師としてのモラルが問われています。兄弟のみなさん、本当のことを言うと、大分前から、目の当たりにして、また知ってしまった様々な汚職や不正により、私は良心の呵責を受けていました。牧師としての倫理的な問題により、私は仕方なく沈黙を守ったていたのです。 しかしながら、6年の歳月が経ったとき、偶然Facebookで姉妹ロッティー・マナロ・ヘメデズ(兄弟エラニョG.マナロの長女)が身の危険を感じて、助けを求めている投稿を見ました。最後の御使いの子孫が助けを求めていることがきっかけとなったのかもしれません。これらの事を暴露する考えは一切ありませんでした。しかし私が姉妹ロッティーのFacebookのウォールにコメントをしたとき、“Iggy Lawrence”という名前の兄弟が不作法な言い方で私に、「黙っていたほうがいい、私がしていることは教会管理に逆らっていることである」と言いました。それがきっかけでFacebook上で口論が始まったのです。 それからアントニオ・エバンへリスタとしてさまざまなことをブログで暴露し始めたため、今あなたがたが閲覧しているWEBサイト:https://iglesianicristosilentnomore.wordpress.com/ を読むことができるようになったのです。 それ以来その兄弟のことは何も聞いていません。彼はFacebookでコメントをすることをやめました。おそらく駐在牧師または地区担当牧師に注意され、止めさせられたのでしょう。ある意味で、私は彼に感謝したいです。彼自身と彼の辛口のコメントが無かったら、おそらく私は知っていることを暴露しなかったかもしれません。意見が異なり、守っている信念も違うかも知れないが、私が教会の本当の状態を皆に知らせるために、彼が父なる神に遣わされたのだということを固く信じています。 問:あなたは懲戒処分を受けた(牧師の権限を剥奪された)もしくは教会から除名されたはらいせでSNSを通してその不満または怒りを発散しているのですか? あるいはあなたは教会の敵の手先ですか? 答:私は現役の牧師です。つまり牧師の権限を剥奪されていません。まして教会から除名された者でもありません。実際、同僚、同じ牧師の方々には、これらのことを書いているのが本物の教会のメンバーまたは兄弟か、それとも偽物なのかがすぐ分かります。感じるのです。私たちは独特の言葉を使うからです。ですから偽物、すなわち兄弟または牧師の振りをしている人たちはすぐばれます。 そして人が恨みや嫌味、復讐のために言っている、もしくはただ嘘や作り話を騙っているのかも簡単に見極めることができます。私が牧師であることを疑っている人たちを責めることはできませんが、自分の正体を明らかにすることでしか証明できないので、どうすることもできないのです。私の存在自体が真実の根拠になるべきではありません。真実はどこから出ても真実なのです。真実を変えることはできません。 問:なぜソーシャルメディアを利用したのですか? これらのことをソーシャルメディアを通してではなく、総合管理者に届ける正しい過程を知らないのですか? 答:上述のように、私は情報を公開することを前もって考えていたわけではありません。兄弟エラニョG.マナロの家族が教会の重役・顧問団の圧制に苦しんでいる話が私の耳に入り、私は気に懸け始めたのです。実名にちなんだアントニオ・エバンへリスタという名前には特別な意味はなく、ただ選んだだけです。その名前が現在、教会の汚職や不正に対して必要な処置を取るまでまたは止めるまでに、それらを明るみにする力強くまた役に立つ重要な手段になるとは考えてもみなかったのです。 確かに教会の中の問題や苦情などに関する正しい過程があります。私たちはそれを教会の教義の一部として教わっています。私たちは秩序のためにこの過程または手続きを守らなければなりません。しかしセントラルに報告の手紙を送っても、無視され、問題は一向も解決しないのはなぜでしょう? 報告したいのは教会の重役・顧問団にかかわる問題であり、問題が解決しない原因はそれらの報告を受けるのは当人たちの場合、どうすればいいのでしょうか? 教会の問題や悩みの報告が教会の重役・顧問団によって止められているのならば、どのようにして総合管理者に届くのでしょうか? あるいは総合管理者に間違った情報や報告を伝えているのならば、どうすればよいでしょうか? 例えば、私が暴露しているのはすべて教会の重役・顧問団に関する汚職のですが、彼らは総合管理者に、私が総合管理者を非難し、不満を言っていると報告しました。こういった訳で次々と教会のメンバーたちが除名されています。教会の重役・顧問団は彼らを批判している者たちが、神が御自分の民を指導するために置かれた総合管理者に逆らっている、服従していないという状況を作り出し、立場を逆にして、包括的な権限を利用して彼らを除名しています。 教会の重役・顧問団の不公平な決定そして根深い汚職や不正などのために苦しんでいる兄弟の数が益々増えているので、たくさんの兄弟は総合管理者の注意を引く目的をもってソーシャルメディアを通してそれらの不満を伝えています。では教会の重役・顧問団はこの問題をどのように解決しているのでしょうか? 非難されていることを改善するどころか、彼らは牧師やその家族、そしてローカルや集会の役員とメンバーたちにまでWEBサイト並びにFacebookやTewitterなどのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)を利用することを禁じたのです。 これが教会の問題に立ち向かう正しいやり方でしょうか? いいえ。これが教会の中でおきている本当の問題から逃げる一番簡単で卑怯なやり方です。もしソーシャルメディアを乱用に利用している者がいるのならば、本当の問題を隠すためにソーシャルメディアの利用を禁じることが解決策ではありません。 兄弟たちにソーシャルメディアのような最新技術の正しい使い方を教えるのが適切ではないでしょうか。兄弟たちにその賛否両論、良いところと悪いところ、利用する時の危険性などを教えなければなりません。そうすることによって兄弟たちはソーシャルメディアで教会を中傷する敵たちに立ち向かって教会を守ることができます。正にこれらの問題を解決する最も効果的な方法はそれらに立ち向かうことなのです。報告された汚職の件に一つずつ具体的に答えて、解明すべきです。問題から逃げてはいけません。また真実を知る個人個人の権利を抑圧することによって問題を隠してはなりません。 兄弟たちにWEBサイト並びにFacebookやTwitterなどのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の利用を禁じるのは、つまり彼らに後ろめたいことがあり、隠したいことを私たちが調べるなと言っているようなものです。教会のメンバーが総合管理者宛に教会の汚職についての手紙を出すとそれは教会の重役・顧問団によって止められます。(つまり兄弟エドワルド マナロに届かないのです。)ならば、ソーシャルメディアだったら、止められないでしょう(まあ、多少は)。 私たちが今ソーシャルメディアを通して真実を明かされることになって責めるべき者がいるのならば、個人的な利益を守るために教会管理に送られている報告を止めていた[無視していた]教会の重役・顧問団の当人たちなのです。 教会の重役・顧問団が報告(苦情の手紙)を受理する正しい過程を守っていたのならば、兄弟たちは彼らの苦情や報告したい問題などを総合管理者に届けるためにやむを得ずソーシャルメディアを利用することなどはなかったのです。 問: あなたがしたことでたくさんの兄弟姉妹、特に信仰が弱い者、教会の教義を学んでいる者たち、洗礼を受ける予定、または洗礼を受けたばかりの者たちの信仰が弱くなったではないか。 答: この事を考えていたため、私は長い間勇気がなく、知っていることを明るみに出すのをためらっていました。しかし地区のベテランの担当牧師である友人が助言してくれたように真実を伝えることは“両刃の剣”つまり、二つの部分があります。一つはもともと信仰が弱い人たちの信仰がもっと弱くなることです。この事が彼らがつまづく理由となり、受けた真理を疑うようになります。 もともと信仰が弱いため、簡単なことでつまづき、弱り果て、そして離れてしまいます。しかし 真実のもう一つの部分は、私たちに見られるべき特質です。真実を読んだ後に、信仰がより一層強くなり、この教会が唯一真の教会であること審判の日に主イエス・キリストが救われるのもこの教会であることを固く信じます。それ以上に私たちは人間の言葉ではなく神の純粋な御言葉に執着しましょう。 現在教会が直面していることは主なる神があらかじめ警告されたことであり、信仰の試練として許されたことであると信じましょう。これは神の御心であり、神は私たちが神とその御言葉[立法]に誠実であるかどうか試されるためにこれらの試練を与えられるのです。神が昔イスラエルを試された時、彼らは罪を犯し、その御心に逆らったのです。つまりイスラエル人は不従順でした。それが起こったからイスラエルは神の民ではなくなった訳ではありません。またそのことが起こったから神の教えまたは約束は本当ではないという意味でもありません。まして神が本当ではないという意味でもありません。神はこれらの不正や汚職があっても、御自分のしもべたちの中、誰がその戒めに執着するのを確かめられたのです。 イスラエルに与えられた試練によって神は、御自分の民に備えておられる聖なる都に入る相応しい者たちを見極めることができたのです。私たちの時代も同じです。教会の重役・顧問団また牧師たちの不正は教会が本物ではない、私たちが受けた教え、教会の中で召されたこと、そして審判の日の約束された救いがすべてもはや本当ではないという意味ではありません。むしろすべてがこの終わりの時代の救いの業が事実であることを証明しいているのです。 試練や迫害が群れまたは教会の中で直面するため、私たちは誰々が流れに従うのか、特に汚職や不正の首魁は教会の重役・顧問団であるため、誰が彼らに逆らうのか、また誰が神の純粋な御言葉に執着するのか明らかになります。一人ひとりが決心しなければならない、どちらを選びますか? 他の人が不正や汚職をしているので、自分もそれらを受け入れ、同じことをするのでしょうか? それともその誘惑と罪と戦い、神の御心を固く守りますか? 従って、真実を聞いたまたは読んだ者に対しどのような影響があるのか、真実を語る者の罪ではありません。これらの汚職を暴露する目的が潔白であるならば、これは信仰が弱くなる原因になりません。むしろ教会のメンバーの信仰をより一層強くするのです。それゆえ、彼は熱意をもって真実をもっと調べるようになり、その真実によって彼は神の御心に忠実に従うことになります。 教会管理が企画した『教会を清める』ことのように、これが主なる神の教会を清められる方法です。ですから、悔い改めない、生き方を改めない、罪を犯し続ける、教会を汚して傷つける人たちを神御自身が教会から取り除かれるのです。そうすれば教会がしわも、傷もない状態に、救いに相応しい栄光の姿に到達します。 問: あなたが暴露した様々な汚職や不正は他の宗教によって使われて、教会を中傷していることを知らないのか? だからあなたは教会を傷つける悪魔の手先だ! 答: このことがもたらす影響も熟考しました。なぜなら信仰の敵または非難者が教会に対しこれらのことを使う可能性があるからです。しかし、私たち自身もこれらのことを隠すのならば、私たちは他の間違った宗教と変わらないではないでしょうか? カトリック教会、Ang Dating Daanなどの宗教でも、その不正や汚職を、イメージを守るために一生懸命隠したとしても、最終的には明るみに出るでしょう。 例えばカトリック教会の司祭たちの汚職問題、男子同性愛そして小児性愛のことなどです。Ang Dating Daan のEli Sorianoが男子同性愛者である事実、その宗教の財政の不正、それに加えて、人々をだますために彼は神の御言葉を曲げ伝えています。私が暴露した教会の汚職によって他の宗教がキリストの教会に対してポイントを取ったと思っても、結局、私たちは恐れることはないのです。 …

UPDATE: SANGGUNIAN NOW IN SORSOGON

November 21, 2015 // 0 Comments

DISTURBING NEWS UPDATE As of 11:00PM today, DEFENDERS from Sorsogon have confirmed that Members of the Sanggunian, along with other equally dubious characters are already in SORSOGON, BICOL and other are also en route. Their PURPOSE? To conduct “INVESTIGATION” regarding the rapidly increasing number of DEFENDERS or most commonly known as “Brethren who are already …

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